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9/23 - 晴
- 8時過ぎにチェツクアウト、バスでアウクスブルグの駅に、こんなに近かったとは・・・初日は途方に暮れながら1.5時間もかかった道程とは思えなぃ。いつもやっと慣れた頃に去る。
- まず鉄道でnurnbergまで、そこからバスに乗換えていよいよ未知の国、チェコ、プラハに。
- 予定通り15:15頃プラハバスターミナルに到着。地下鉄で二駅、ユースのあるpavlova駅に。ホテルはかなり駅近、若い子用って感じ。6人部屋を2人で独占。
- 荷物をおいて街ブラ。タぐれの灯が灯り始めた遠目の城は綺麗だった。マラーストラナの丘にケーブルカーで。頂上から城を眺めようと思ったら木に囲まれていて残念。スーパーでビールとサンドイッチ買って20:30戻り、今日も1日良く遊びました。
- ユースで初のランドリー、毎日手で洗ってはいるものの、大物はやはり洗濯機でないと無理。lKEAの洗濯機、1時間以上かかります・・・
9/22 - 晴
- 7:30にホテルで朝食、昼食も作らせていただき、再びミュンヘンまで。
- オクトーバーフェストのパレード開始にドンピシャ。3時間のパレードに面食らう。多種多様の民族衣装、ちゃぐちゃぐ馬っこのドイツバージョン、来るは来るは60組ほどの老若男女・・・オクトーバーフェストの会場に入り、大手のビヤホールに入ってはみるが、席の確保が出来ず、音楽だけ聞いて退散。やっとこじんまりしたAmmerで席を確保。美味しいビールと鳥の丸焼の半身で音楽を聞きながら楽しい一時。
- ほろ酔い気分でミュンヘン観光。新市庁舎の17時のからくり時計を見て、鉄道でアウクスブルクへ戻り、タぐれ時の市内観光。12時間口にした飲み物は1Lのビールだけ、さすがに頭痛、脱水症状。
9/21 - 晴
- 7:00にホテルで朝食、昼食もいただき、昨日と同じ8:16 の電車でコブレンツに。8:48発のICEでミュンヘンまでノンストップ。
- ミュンヘンに2時前に到者し、オクトーバーフェストに向う。横浜でのオクトーバーフェストとは異なり、遊園地に大手のビール会社が会場を設け、それぞれの中で飲めや歌えやをやっている感じ。とこもかなり混んでいて、並ばないと入れずんでいて、祭初日は遊園地を廻るだけに止めた。
- フェスト近くにあるSt.paul教会の塔にー人3ユーロで登ってみた。狭い螺旋階段が続き、行き違うのも辛いけど、上からの360度のパノラマはそれはそれは素晴らしく。眼下にフエスト会場を見下ろし、その人混みにアングリ。
- 18:28ミュンヘン発の電車でアウスブルク“に向かう。着いたは良いが、トラムの乗り場ものり方も分からず途方にくれながら市庁舎のある中心街を半泣で歩いていると、地元の若夫婦に助けられ、ホテルまでの道のリを教えてもらい、やっと到着。と、思ったらチェツクインの時間に間に合わず閉め出し。隣のレストランのおじさんに助けられやっとのやっと部屋に入れた。めげた。
⑤。
9/20 - 小雨
- 7:00にホテルで朝食、昼食もいただき、8:16 の電車でコブレンツに。明日のミュンヘンへの席を予約してからライン下りの為にザンクトゴアールに向う。
- 10:20のライン川上りの船に乗ると、すぐにネコ城に続きローレライの岩山。寒さに耐えながらデッキでしばらく頑張る。
- 船の終着リューデスハイムを1周、お約束のつぐみ横丁で、アルコール度3~4%の若ぃリースリングワインを2杯(1杯1ユーロ)。
- 14:15発の戻る船にのり、直ぐとなりのビンゲンへ。そこから電車で30分程の、ライン下り始発&活版印刷発祥の地、マインツへ。
- 大聖堂とグーテンベルク博物館を見て、サンドイッチとビールとワインを買って、17:20でコブレンツに戻り、ホテルまでの坂を上る。
9/19 - 曇所により晴
- 7時にホテルチェツクアウト、朝マック(コーヒーとエック"マッフインのコンビで一ユーロ)。鉄道は15分程遅れて発車、1等のコンパートメントに陣取る。
- オーデコロン発祥の地、コロンの世界遺産大正堂を車窓から眺め、その大きさに圧倒された。
- モーゼル川とライン川が合流する街コブレンツで電車をー度降り、モーゼル川下りを電車ですべく、コッへンまで。左の車窓にはTVや雑貨で見るあの川の風景が広がる。コッヘンでまたコブレンツに戻り、サンドイッチとビールを買って、ホテルのある一つ隣の駅までまた電車に乗る。羊の横を通りながら厳しい坂を登りきった所にホテルはあった。疲れた。
- hotel : hotel bastian, koblenz
9/18 - 曇→晴
- 久しぶりにゆっくり出発。グリム童話の「ブレーメンの音楽隊」のブレーメンのまずは観光。ハンブルクから1時間程の世界遺産の街は2時間もあればー周出来街。可愛いレストランや雑貨屋などが並ぶレンガの街。百円シヨツプならぬ1ユーロショツプ発見。品揃えほぼ同じ。
- 北欧では物価が高くー度もレストランに入れずにいたが、ここドイツでは普通に消費できる範囲、大奮発して、地ビールレストランで、ライトとダークの大をー杯づつと、カレー味の、ソーセージとポテトの皿を一つ注文。暖かいお料理は久しぶり。
- 駅に戻ってハンブルク行の電車に飛び乗り、ハンブルクの市内観光。
- サンドイッチとビールを買ってホテルに戻る。この国の人は、みな歩行喫煙で、町中タバコの煙だらけで、具合が悪くなってる。
9/17 - 雲
- 雨と寒い北欧とも今日まで。でも街は綺麗で人々は優しく、英語も問題なく使えて、心は暖まる北欧だった。
- 鉄道は電車コペンハーゲンを経由して、電車ごとフェリーに乗り込む「渡り鳥鉄道」。のリ降りに時間がかかるが日本では体験できないし、後5年でなくなるらしい。
- ドイツは途端ににぎにぎしい。日本の大都市と同じ。迷いながらやつと安宿に到着。ビールは明日以降の